2007年3月9日
やっと春らしくなってきました。
最近、こういう写真を撮るのが好きで
妙にはまっています。
年初のご挨拶の時に書きましたが
昨年の12月9日にフィッシャー症候群という
病気?が発症して以来、
物が2重に見える状態が続いていましたが
お医者さんからは
「回復するまで3ヶ月から1年は
かかるでしょう。」と言われ、
かなり暗くなっていました。
パソコンでこんなサイトを眺めながら
もう3ヶ月たつのに少しも回復せず
イライラが最高潮に達していました。
そんな時、ある方から
固体マイナス水素イオンというサプリメント
の話を聞いて、そんなに良いものならと
取り寄せてもらい、試してみたのが
2月21日の朝でした。
丁度、その日は午後から病院の検査の日で
プリズムシール(眼鏡に貼って光を屈折させるもの)
の度数を調べてもらうと、なんと2ランクも違っていたのです。
前の日までは見え方は全く変わっていなかったのに・・・。
本当にびっくりです。
それから今日で11日目。
今ではプリズムシールも貼らずに
車の運転も出来るまでに回復してしまいました。
まだ完全に回復したわけではありませんが
海に行けるようになるのも時間の問題です。
それからマイナス水素イオンの本を読みまくり
病気の塊のような友人にも試させたところ
ほんの1週間ほどで
300あった血糖値が70にまで
下がってしまいました。
これで酒を控えなくなるのが心配ですが・・・。
奇跡の水と言われる
ルルドの水・トラコテの水・ノルデナウの水も
水素が多く含まれているそうです。
21世紀は水素の時代と言われ
無公害エネルギーの原動力としても
活用され始めていますが
私たちの身体にとっても
画期的なことになるのかもしれません。
現代人の病気の原因の90%は活性酸素です。
酸素に水素がくっつくと水になる。
これが今まで出来なかったんですね
身体の中では・・・。
固体マイナス水素イオンの発明者の方に
心から敬意を表します。
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